わたしが子どもだったころ 3
発売日:2012年3月
セブン-イレブン受取り(送料無料)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
宅配(送料¥550税込)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。
商品説明
何にだって、なれる。夢中になって、とことん追いかければ、好きなことが仕事になる。十人十色の強烈な原体験。
目次
書道家・武田双雲―「だいじょうぶ、だいじょうぶ」いつも両親がかけてくれた言葉が、武器になった。
パティシエ・辻口博啓―和菓子屋の厨房、ある日出合ったショートケーキ。「お菓子作り」がいつでもぼくの帰る場所だった。
冒険家・元F1ドライバー・片山右京―自転車と、厳しかった親父のおかげで、ぼくはいま、絶対に負けない。
メディアアーティスト・岩井俊雄―おもちゃも、遊びも、手づくりする喜び。
演出家・宮本亜門―不登校、自殺未遂、引きこもり それでも少年時代は、ぼくの宝物です。
小説家・児童文学作家・あさのあつこ―わたしの存在価値ってなに?自信がないわたしを変えてくれた“本”の世界。
落語家・立川志の輔―愉快なじいさんの血を引いて、笑わせたがりのおしゃべりな子どもでした。
数学者・大道芸人・ピーター・フランクル―おまえの財産は、頭と心だけなんだよ。
俳優・笹野高史―十一歳で母が亡くなってから、涙の爆弾を抱えて生きてきた。
マジシャン・マギー司郎―勉強も運動もダメ。目も悪くて、いつも隅っこにいた。
写真家・荒木経惟―写真が愛を教えてくれた。
漫画家・松本零士―自分が信じた道を行け。
プロスキーヤー・冒険家・三浦雄一郎―雪のなかを自由に力強く進む父。その父を明るく支えた母。二人のもとから、ぼくは大きくはばたいた。
商品詳細
- 出版社名
- ポプラ社
- 対象年齢
- 小学56年生 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
- 本の帯に関して
- 帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。 - 版・表紙について
- 版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。