僕等がいた 東京篇「運命」

  • 僕等がいた 東京篇「運命」
  • 僕等がいた 東京篇「運命」
巻の書名
運命
ISBN
978-4-09-230623-3
著者情報
宮沢 みゆき(ミヤザワ ミユキ)
神奈川県湘南地方出身。作家。別ペンネームでドラマのシナリオなども執筆

¥770 税込

3 nanacoポイント

3 セブンマイル

セブン-イレブン受取り(送料無料)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

宅配(送料¥550税込)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。

商品説明

生田斗真・吉高由里子W主演。累計1000万部突破!国民的少女漫画『僕等がいた』の実写映画を完全ノベライズ。前篇・後篇の2冊同時発売!

映画『僕等がいた』ジュニア向けノベライズ
「記憶はいつもそこに--いる。
 ほんの17歳。
 どうしようもなく若く、脆く、間違えやしくじりをくり返した。
 けれど、記憶はいつもそこで途切れる。 
 17歳の僕等がいた、あの場所で」

東京ーー。風花の舞う釧路駅のホームで高橋七美が東京に向かう矢野元晴を見送ってから5年の月日が流れていた。七美のそばには、矢野ではなく、いつも彼女を支え続けていた竹内匡史の姿があった。矢野の上京後、遠距離恋愛を続けていた七美と矢野だが、ある日を境に矢野が音信不通になってしまっていたのだ。そして七美は竹内から、空白の時間に矢野に何が起きたのかを告げられる。それは、不条理な運命に懸命に抵抗する矢野の時間でもあった……。

累計1200万部突破の国民的少女漫画『僕等がいた』が待望の映画化!前篇・後篇の2部作として公開されるうち、本書には東京を舞台に、誓った未来を願い想いを貫く“運命”の後篇の内容を収録しました。

主演:生田斗真、吉高由里子により、前編と後編の2部構成で映画化!
前編は3月17日?、後編は4月21日?全国ロードショー



【対象】小学高〜中学生

商品詳細

シリーズ名
小学館ジュニアシネマ文庫
出版社名
小学館
対象年齢
小学高〜中学生
フォーマット
文庫

注意事項

本の帯に関して
帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。
版・表紙について
版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。

あなたへのおすすめ