英会話のネタ 今日は何の日編
発売日:2012年1月
- ISBN
- 978-4-86392-085-9
- 著者情報
- 石井 隆之(イシイ タカユキ)
近畿大学教授。専門は理論言語学。日本人の多くが苦手とする前置詞や冠詞の用法に習熟していることで知られる。近畿大学総合社会学部国際交流委員長、TAC言語文化研究所所長、清光総研言語学研究主任、クインズインターナショナル特別顧問、言語文化学会会長、通訳ガイド研究会会長を務める
梶山 宗克(カジヤマ ムネカツ)
MK英語学研究所所長。英文法や英文解釈における論理的な分析には定評がある
セブン-イレブン受取り(送料無料)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
宅配(送料¥550税込)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。
商品説明
今日使える生きた情報から英語が学べ、一石二鳥。日常英会話、英語によるビジネストークや手紙、酒席での会話のネタができる。
英会話上達のポイントは
積極的に話題を切りだし、
実践的な英会話経験を数多く積むこと
「なるほど!」「そうか!」と思わずうなずきたくなるホットな会話のネタが本書に満載されています。日常会話がはずむスパイスとして利用できるのはもちろん、英語によるビジネストークや手紙、酒席で交わす会話などで役に立ちます。
1年365日プラス1日(うるう日)の「今日」という日に、世界で、日本で、何が起きたのか。日めくりスタイルの構成で、毎日のネタをやさしい英文で紹介しています。
英文の出来事(ヘッドライン)の長さは英字新聞の見出し程度の長さ。頭にスーッと染み込み、覚えたセンテンスをそのまま英会話の場面で使うことも可能です。和訳・単語コーナーに加え、出来事の時代背景・豆知識を解説したコメント付き。
別売CD(4枚組み)を利用すれば、毎日1分間のリスニングで英会話のネタがゲットできます。本書に掲載された英文ヘッドラインがすべてCDに収録されています。
目次
1月1日 鉄腕アトム放映スタート
1月2日 日本で初めてのボーナス
1月3日 アップル社法人化
1月4日 ドバイの高層タワー誕生
1月5日 天声人語スタート
1月6日 大陸移動説
1月7日 平成のはじまり
1月8日 モナコ公国誕生
1月9日 自衛隊発足
1月10日 NHK教育テレビ開始〔ほか〕
商品詳細
- 出版社名
- Jリサーチ出版
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
- 本の帯に関して
- 帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。 - 版・表紙について
- 版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。