テキスト 市民活動論-ボランティア・NP

  • テキスト 市民活動論-ボランティア・NP
  • テキスト 市民活動論-ボランティア・NP
ISBN
978-4-87308-064-2

¥1,650 税込

7 nanacoポイント

7 セブンマイル

セブン-イレブン受取り(送料無料)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

宅配(送料¥550税込)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。

商品説明

ボランティア、NPO、ソーシャルビジネス、CSR、企業市民、市民協働・・・広がり続ける「市民活動」をわかりやすく解説し、様々な分野、規模の15の市民団体の実践を掲載。くらしやすい社会を私たち自身がつくるために役立つ知識や視点、仲間や関係者との連携を学ぶテキスト。大学での市民活動論、ボランティア論などの 教科書にも最適です。

目次

I 概論編
第1章 ボランティア活動の理解
 1 「ボランティア」という言葉の語源
2 ボランティア活動はとっても自由でスゴイ
3 「ボランティア」のキー概念
4 ボランティア活動の弱点と克服策
5 ボランティアが活躍できる組織論
● 分野でみるボランティア活動
● 関わり方でみるボランティア活動
第2章 NPOとは何か 〜パブリックな存在として
 1 NPOとは何か1 〜社会を変える存在として
2 NPOとは何か2 〜NPOの定義の4つのイメージ
3 NPOとは何か3 〜非営利組織論から見たNPO
4 NPOとは何か4 〜NPOとしてのアクション(活動と共感の輪づくり)
第3章 NPOをどう作るか 〜組織とその運営
 1 NPOはどう作るものか
2 NPO法とは何か  〜組織を法人化すること
3 NPOを支えるおカネ(資金)とは
4 NPOの意思決定に関する制度設計と支援者たち
第4章 市民活動の事業化
 1 事業化の原点は、自分の中での必然性・当事者性
2 事業化に役立つマネジメントの視点
3 事業化の一形態としてのソーシャルビジネス
第5章 行政とNPOの協働 〜地域社会の創造のために
 1 公共の担い手としてのNPO
2 協働とは何か 〜求められる理由とその原則
3 協働の様々な形態とそれぞれの課題

商品詳細

出版社名
大阪ボランティ
フォーマット
単行本

注意事項

本の帯に関して
帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。
版・表紙について
版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。

あなたへのおすすめ