マーク・ピーターセンの英語のツボ 名言・珍言で学ぶ「ネイティヴ感覚」
発売日:2011年11月
- ISBN
- 978-4-334-78593-2
- 著者情報
- ピーターセン,マーク(ピーターセン,マーク)(Petersen,Mark)
アメリカ、ウィスコンシン州生まれ。コロラド大学で英米文学、ワシントン大学大学院で近代日本文学を専攻。1980年、フルブライト留学生として来日。現在、明治大学政治経済学部教授
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商品説明
オバマ、ベッカム、マイケル・ジャクソン等の名言・珍言を俎上に、日本人にはなかなか身に付かない英語感覚を解説するエッセイ集。
目次
『キャッチャー・イン・ザ・ライ』の「うそっぽさ」を表す英語(ホールデン・コールフィールド、『キャッチャー・イン・ザ・ライ』より)
本物の結婚をするためのveryの便利な使い方(オードリー・ヘプバーン)
ベッカムの間違い英語のおかしさ(デビッド・ベッカム)
日曜日の朝のクリントンと土曜日の夜のビルは同一人物か?(ディック・モリス)
ブッシュ大統領のかなりヘンな英語(ジョージ・W.ブッシュ)
大統領スピーチのレトリックとは?(ジョージ・W.ブッシュ)
apparentlyは「明らかに」という意味ではない(アンドリュー・コーエン)
あなたではない“you”について(アイケル・ムーア)
英語で「釈迦に説法」と同じことを言うには(カーク・ハニカット)
「iPodの汚い秘密」を暴いた兄弟(ケイシー・オーウェン・ナイスタット)〔ほか〕
商品詳細
- シリーズ名
- 光文社知恵の森文庫 tひ2-2
- 出版社名
- 光文社
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 文庫
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