誰も書けなかった日本のタブー 2「暴力団と芸能界とプロスポーツ編」

発売日:2011年11月

  • 誰も書けなかった日本のタブー 2「暴力団と芸能界とプロスポーツ編」
  • 誰も書けなかった日本のタブー 2「暴力団と芸能界とプロスポーツ編」
巻の書名
暴力団と芸能界とプロスポーツ編
ページ数
143p
ISBN
978-4-7966-8573-3

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商品説明

噂『噂の真相』なきあと、ひそかにロングセラーとなっている別冊宝島「誰も書けなかった日本のタブー」シリーズ。その新刊です。
前作では福島原発事故直後に、東電のマスコミ支配の実態をいち早くレポート。多くの読者から支持されました。
この第2弾は「暴力団と芸能界とプロスポーツ」を大特集。
島田紳助「引退」の舞台裏からビートたけしが「黒い交際全部語った」で語っていないこと、野球・相撲・競馬などの“密接交際事情”を追及。
暴力団排除条例に揺れる芸能界、スポーツ界、そして警察の狙いを徹底的にあぶりだしています。
その他にも、東京電力と暴力団・右翼の関係、石原都知事「築地移転」に浮上した巨大談合疑惑、巨額広告費で隠される「携帯基地局周辺」の発ガンリスク、阪神・金本知憲の金銭スキャンダルで浮上した“怪”人脈、芸能人ブログに仕込まれる「ステルス広告」のヒミツ、勝間和代本のウソ、食品放射能汚染「測定」のマヤカシなどなど……
旬なテーマの闇をえぐります。

商品詳細

シリーズ名
別冊宝島 1833 nonfiction
出版社名
宝島社
サイズ
26cm
対象年齢
一般
フォーマット
単行本

注意事項

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