悪魔の用語辞典 3「放射能のタブー」
発売日:2011年11月
- 巻の書名
- 放射能のタブー
- ISBN
- 978-4-584-13348-4
- 著者情報
- 副島 隆彦(ソエジマ タカヒコ)
評論家。1953年、福岡市生まれ。早稲田大学法学部卒。外資系銀行員、予備校講師、常葉学園大学教授等を歴任。米国の政治思想、法制度、金融・経済、社会時事、英語研究、映画評論の分野で画期的な業績を展開。日米の政財官界、シンクタンクなどに独自の情報源を持ち、「民間人国家戦略家」として執筆・講演活動を続ける。リーマン・ブラザーズの破綻を言い当てるなど、数々の金融・経済予測を的中させ、日本中を驚愕させた
セブン-イレブン受取り(送料無料)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
宅配(送料¥550税込)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。
商品説明
超微量の放射能はなんら健康に問題なし。放射能コワイコワイ派の恐怖洗脳にダマされるな。危険説の嘘を暴き、放射能のタブーに迫る。
目次
放射能のタブー
福島第一原発から大気に放出された放射性物質のベクレル量はチェルノブイリの1000分の1
放射線の規制値に科学的根拠はない
微量の放射線は生命の必須栄養素だ
自主技術を否定した日本の原子力開発
サラリーマン根性丸出しの臆病マスメディアを許さない
「属国」日本が展開する原発輸出とその司令塔・前田匡史
二酸化炭素地下注入と原子力発電所
日本の3.11から世界に金融統制のうねりが巻き起こった
民間が所有する電力会社
東電はファシズムである―戦時総力戦体制が福島第一原発事故を生んだ
タダより高かった原発助成金
“コンセンサス”ではなく“空気”に支配されてきた、日本の原発推進派と反原発教信者たち
商品詳細
- 出版社名
- ベストセラーズ
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
- 本の帯に関して
- 帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。 - 版・表紙について
- 版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。