新・競馬のセオリー コース、ローテ、調教、血統、そして、レース予想-。時代のニーズを捉えた新しい競馬の考え方。

田原基成/著

発売日:2011年10月

  • 新・競馬のセオリー コース、ローテ、調教、血統、そして、レース予想-。時代のニーズを捉えた新しい競馬の考え方。
  • 新・競馬のセオリー コース、ローテ、調教、血統、そして、レース予想-。時代のニーズを捉えた新しい競馬の考え方。
ページ数
207p
ISBN
978-4-86286-054-5
著者情報
田原 基成(タハラ モトナリ)
1985年生まれ。横浜市出身。23歳で著書「なぜ休み明けは嫌われるのか!?」を出版。某馬券本レビューサイトで★5つの評価を受ける。その後4冊の競馬本を執筆したのち、馬場・気候に着目した「競馬天気」という競馬サイトの監修者に。2011年夏競馬でも3連単46万馬券を的中させるなど、ますます予想眼に磨きがかかっている

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商品説明

コース、ローテ、調教、血統、そして、レース予想―。時代のニーズを捉えた新しい競馬の考え方。

目次

第1章 新・競馬場&コースのセオリー(直線の長いコースでは差しがよく決まる?
コース実績が豊富な馬は黙って買い? ほか)
第2章 新・ローテーションのセオリー(トライアルは余力残しで負けるのが良い?
休み明けで好走した馬の次走は危険? ほか)
第3章 新・調教のセオリー(調教量の少ない馬は黙って消し?
競馬新聞のコメントは信用すべからず?)
第4章 新・血統のセオリー(ロベルト系は大舞台に強い?
東京はトニービンの血が入っている馬を狙え?)
第5章 新・予想のセオリー(少頭数のレースは堅い?
荒れそうなレースでは人気薄をまとめて買え? ほか)

商品詳細

出版社名
総和社
サイズ
19cm
対象年齢
一般
フォーマット
単行本

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