沈みゆく日本をどう救うか 野田佳彦総理のスピリチュアル総合分析
発売日:2011年9月
- ページ数
- 223p
- ISBN
- 978-4-86395-153-2
- 著者情報
- 大川 隆法(オオカワ リュウホウ)
幸福の科学グループ創始者兼総裁。1956年、徳島県生まれ。東京大学法学部(政治学科)卒業後、大手総合商社に入社。財務や外国為替等に従事し、ニューヨーク本社に勤務のかたわら、ニューヨーク市立大学大学院で国際金融論を学ぶ。81年、大悟し、人類救済の大いなる使命を持つ「エル・カンターレ」であることを自覚する。86年、「幸福の科学」を設立。現在、全国および海外に数多くの精舎を建立し、精力的に活動を展開するとともに、2010年、幸福の科学学園中学校・高等学校を創立
セブン-イレブン受取り(送料無料)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
宅配(送料¥550税込)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。
商品説明
天上界の松下幸之助から、かつての弟子・野田新総理に緊急メッセージ!!
「野田君。君は松下政経塾の原点を忘れとる!もう一回、『無税国家論』を勉強してほしい。」
目次
第1章 野田佳彦総理のスピリチュアル総合分析(野田氏の「守護霊インタヴュー」を行う
「増税」を主張する本当の理由
外交については「保守」なのか
守護霊が考える「野田内閣の使命」
「復興増税」と「エネルギー政策」に対する見解
「後継者」には誰を考えているのか
幸福の科学の印象について
「国防」に対する見識を問う
野田氏の「過去世」を探る
今回の「守護霊インタビュー」を振り返って)
第2章 松下幸之助、苦言を呈す(野田氏は松下政経塾に感謝しているのか
現代でも通用する「無税国家論」
将来的に「国富」を増やす政策を
国防の大切さと「道州制」の是非
「社会保障と税の一体改革」は完全な社会主義
失われた「松下精神」
幸福実現党の今後の戦い方
松下幸之助が「今日、最後に伝えたいこと」)
商品詳細
- 出版社名
- 幸福実現党
- サイズ
- 19cm
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
- 本の帯に関して
- 帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。 - 版・表紙について
- 版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。