頭がいい人の文章「すぐ書ける」コツ メール・書類・資料 できる人は「たった1行」もムダにしない!
発売日:2011年10月
- ページ数
- 237p
- ISBN
- 978-4-8379-7972-2
- 著者情報
- 樋口 裕一(ヒグチ ユウイチ)
1951年大分県生まれ。早稲田大学第一文学部卒業後、立教大学大学院博士課程満期退学。多摩大学経営情報学部教授。また、小学生から社会人までを対象にした小論文の専門塾「白藍塾」を主宰。「小論文の神様」として、幅広い層の文章指導に携わる
セブン-イレブン受取り(送料無料)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
宅配(送料¥550税込)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。
商品説明
メール・書類…仕事やプライベートで文章を書くとき、一番必要なのは「コツ」です。本書で紹介する「すぐできる+すぐ効果が出る」コツを使えば、書くことが「ラク」に「上手」になり、結果「評価」されます。それが「頭がいい人のやり方」です。
目次
はじめに 書く力―これで、あなたの仕事がさらにうまくいく!
1章 頭がいい人の文章―人から信頼される一番いい方法(相手の「疑問・意見」も書いておく―だから、相手が「納得する」
読み手の頭に「スッと入る」書き方―言いたいことを「正確に伝える」 ほか)
2章 できる人は例外なく「文章の冒頭」にこだわる!(いきなり「本題」から入ろう―「この文章、読んでみたい」と思わせる法
「思わせぶりのフレーズ」を使おう―相手の心を「グッと引き寄せる」 ほか)
3章 たったこれだけで「今日からスラスラ書ける」!(自分を「強く印象づける」―この「迫力」はどこから生まれる?
文章で「信頼される」―最大のポイントは「臨場感」! ほか)
4章 「読みやすい文章」「読みにくい文章」、どこが違う?(「もっと読みたい」と思わせよう―文章に「合いの手」を入れる
「自分の意見」を通す!―「敵のいない人」は、味方もいない? ほか)
5章 文章の基本―言いたいことを確実に「伝える力」がつく!(文章には「あなた自身」が現れる―「文末」で差がつく
頭がいい文章は、例外なく「短い」!―「文章の短さ」で差がつく ほか)
商品詳細
- シリーズ名
- 知的生きかた文庫 ひ19-1 BUSINESS
- 出版社名
- 三笠書房
- サイズ
- 15cm
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 文庫
注意事項
- 本の帯に関して
- 帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。 - 版・表紙について
- 版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。