Making Software エビデンスが変えるソフトウェア開発

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ページ数
590p
ISBN
978-4-87311-511-5
著者情報
久野 禎子(クノ ヨシコ)
早稲田大学、慶應義塾大学、東京工業大学非常勤講師。人工知能、ソフトウェア工学、コンピュータ入門教育などに興味を持つ

久野 靖(クノ ヤスシ)
筑波大学大学院ビジネス科学研究科教授。プログラミング言語、プログラミング言語処理系、情報教育などに興味を持つ

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商品説明

「より優れた」開発手法を日々研究し提唱している第一線で活躍する研究者や、コンサルタント、プログラマたちのエッセイ集。

目次

第1部 エビデンスの探究と利用に関する一般的原理(有力なエビデンスを求めて(ティム・メンジース、フォレスト・シュール)
信頼性―なぜ確信できなくてはいけないか?(ルッツ・プルシェルト、マリアン・ペトリ)
システマチックレビューから学べるもの(バーバラ・キッチンハム)
ソフトウェア工学を質的手法で理解する(アンドリュー・コー)
NASAのアプリケーションを通じて学んだこと:品質改善パラダイムの成熟(ビクター・R・バシリ) ほか)
第2部 ソフトウェア工学における個別の話題(欠陥数予測の自動化(イレーヌ・J・ワイユーカー、トーマス・J・オストランド)
アーキテクティング:いつ、どれだけ?(バリー・ベーム)
コンウェイの法則の系(クリスチャン・バード)
テスト駆動開発はどれくらい効果的か?(ブラーク・ターハン、ルーカス・レイマン、マデリン・ディープ、ハーカン・エルドマス、フォレスト・シュール)
コンピュータサイエンスに女性が増えない理由(ミシェル・A・ホワイトクラフト、ウェンディ・M・ウィリアムズ) ほか)

商品詳細

シリーズ名
THEORY/IN/PRACTICE
出版社名
オライリー・ジャパン
サイズ
24cm
対象年齢
一般
フォーマット
単行本
原題
原タイトル:Making Software

注意事項

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