データ分析できない社員はいらない
発売日:2011年9月
- ページ数
- 223p
- ISBN
- 978-4-8443-7132-8
- 著者情報
- 平井 明夫(ヒライ アキオ)
DEC(現、日本HP)、コグノス(現、日本IBM)、日本オラクルを経て、現在はアイエイエフコンサルティングに在籍。一貫してソフトウェア製品の開発、マーケティング、導入コンサルティングを歴任。特にBI(ビジネスインテリジェンス)を得意分野とする。講演/執筆に積極的に取り組んでおり、『BIシステム構築実践入門』(翔泳社)は、出版後4年を経ても増刷を重ねるロングセラーとなっている
石飛 朋哉(イシトビ トモヤ)
ERP導入コンサルタントを経て、現在はアイエイエフコンサルティングにBIコンサルタントとして在籍する
セブン-イレブン受取り(送料無料)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
宅配(送料¥550税込)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。
商品説明
データとハサミは使いよう。あらゆる数字を使って、あなたや会社の課題をあぶり出す。業績アップへの道筋が一目でわかる32の分析手法。
目次
第1章 データ分析の目的って?(分析結果から正しい戦略を導く
業績を伸ばすための4つの視点)
第2章 売上を増やすためのデータ分析(以前の売上と比べる―売上対前期比分析
売上の傾向を把握する―売上Zチャート分析 ほか)
第3章 コストを減らすためのデータ分析(以前の経費と比べる―経費対前期比分析
経費目標の達成度を見る―経費予実比分析 ほか)
第4章 在庫を最適化するためのデータ分析(在庫の効率を調べる―在庫回転率分析
商品・場所で効率を調べる―在庫多次元分析 ほか)
第5章 利益を管理するためのデータ分析(利益を分解して管理する―セグメント別損益分析
利益・コスト構造を把握する―損益分岐点分析 ほか)
第6章 部門ごとに変わるデータ分析のやり方(営業部門のデータ分析
マーケティング部門のデータ分析 ほか)
付録 Excelを使ってデータ分析をやってみよう(ピボットテーブルを使う
ソルバーを使う)
商品詳細
- 出版社名
- クロスメディア・パブリッシング
- サイズ
- 19cm
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
- 本の帯に関して
- 帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。 - 版・表紙について
- 版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。