超クソゲー1+2
発売日:2011年9月
- ページ数
- 221p
- ISBN
- 978-4-7783-1274-9
- 著者情報
- 阿部 広樹(アベ ヒロキ)
1970年大阪生まれ。『超クソゲー』シリーズからゲーム執筆に携わり、今に至る
箭本 進一(ヤモト シンイチ)
1970年仙台生まれ。情念のこもったゲームを愛するライター
多根 清史(タネ キヨシ)
1967年大阪生まれ。『オトナアニメ』スーパーバイザー/フリーライター
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商品説明
これぞクソゲー完全カタログ!『超クソゲー』シリーズの衝撃をギュギュッと凝縮!さらに新規書き下ろしレビューと開発者インタビューを加えて、ファミコンからプレステまで、最高で最低なクソゲーを一挙収録!!そして待望のシリーズ『超クソゲー3』は後日発売予定。震えて待て!!!!!!!!!!【特別企画】愛されるクソゲー『いっき』は、なぜオンラインで復活したか?「クソゲーである部分は大事にしようと思いましたね。パワーアップのはずの竹槍を取ったら逆に弱くなるとか」「意外としっかりしたゲームだ、という声もありますし、やっぱりクソゲーだって声も同じぐらいありますね」「個人的には携帯型ゲーム機でプレイしたくて、PS Vitaで『いっき』を展開できたらいいなと思ってます」 【第1章】ファミリーコンピュータ 【第2章】スーパーファミコン 【第3章】メガドライブ 【第4章】セガサターン 【第5章】プレイステーション 【特別企画】『燃えろ!!プロ野球』を創った男 「開発するには、ファミコンの解析をやらなくちゃいけない。当時はコピーの技術が発達していましたから、アングラな人たちを集めて、ファミコンを解析させたんです」「あの頃は、どんなソフトを出しても、20万本から始まるんです。50万本はあっという間、そんな世界だったんです」「ちょうどホーナーが来日して、デビューした時期ですよ。ホーナーを柱にしなきゃいけないなと思いましたね。打球が飛びすぎちゃいましたけど(笑)」
目次
特別企画 愛されるクソゲー『いっき』は、なぜオンラインで復活したか?
第1章 ファミリーコンピュータ
第2章 スーパーファミコン
第3章 メガドライブ
第4章 セガサターン
第5章 プレイステーション
商品詳細
- 出版社名
- 太田出版
- サイズ
- 19cm
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
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