メディアとジャーナリズムの理論 基礎理論から実践的なジャーナリズム論へ
発売日:2011年8月
- ページ数
- 229p
- ISBN
- 978-4-496-04782-4
- 著者情報
- 仲川 秀樹(ナカガワ ヒデキ)
1958年山形県酒田市出身。1983年日本大学法学部新聞学科卒業。1988年日本大学大学院文学研究科社会学専攻博士後期課程満期退学。日本大学文理学部助手、専任講師、助教授を経て、日本大学文理学部教授、大妻女子大学講師。専攻はマス・コミュニケーション論、メディア文化論、社会学理論
塚越 孝(ツカゴシ タカシ)
1955年神奈川県川崎市出身。1977年日本大学芸術学部放送学科卒業。(株)ニッポン放送アナウンサー入社。1978年「オールナイトニッポン」担当。1991年日本民間放送連盟ラジオ生ワイド部門優秀賞。1998年日本民間放送連盟教養番組部門優秀賞。2006年(株)フジテレビジョンアナウンス専任部長。2011年同クリエイティブ事業局プロデューサー、動画サイト“見参楽”キャスター、横浜市経営諮問委員、千葉大学客員教授、専修大学講師
セブン-イレブン受取り(送料無料)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
宅配(送料¥550税込)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。
商品説明
マスコミ世界の構造や機能を知り、社会にどのような役割を果たしてきたかを解説し、マス・コミュニケーションの存在理由を再考する。
目次
メディア・フレーム(メディアの本質
パーソナル・メディアの浸透 ほか)
メディアとコミュニケーション(メディアの前提
コミュニケーションの前提 ほか)
マス・コミュニケーションとマス・メディアの理論(マス・コミュニケーションの基礎理論
マス・メディアの理論 ほか)
ジャーナリズムと世論(世論の登場とジャーナリズム
ジャーナリズムの影響力 ほか)
実践的ジャーナリズム論(言語から考える
大衆文化から考える ほか)
実践的ジャーナリズム論2(映像ジャーナリズムから考える
政治ジャーナリズムから考える ほか)
商品詳細
- 出版社名
- 同友館
- サイズ
- 21cm
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
- 本の帯に関して
- 帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。 - 版・表紙について
- 版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。