データを未来に活かす データ中心科学の最先端〈統計数理研究所〉の挑戦

奥松英幸/著

発売日:2011年7月

  • データを未来に活かす データ中心科学の最先端〈統計数理研究所〉の挑戦
  • データを未来に活かす データ中心科学の最先端〈統計数理研究所〉の挑戦
  • データを未来に活かす データ中心科学の最先端〈統計数理研究所〉の挑戦
  • データを未来に活かす データ中心科学の最先端〈統計数理研究所〉の挑戦
ISBN
978-4-478-01634-3
著者情報
奥松 英幸(オクマツ ヒデユキ)
1958年兵庫県生まれ、中央大学卒業。フリーライターとして、企業広報、採用広報、求人広告の領域で、業界・業種を超えて広く企画・取材・執筆活動に従事。さらに中小企業のIR広報、大学や専門学校の学校広報に携わる。また、さまざまな書籍の執筆・構成を手がけている

¥1,650 税込

7 nanacoポイント

7 セブンマイル

セブン-イレブン受取り(送料無料)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

宅配(送料¥550税込)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。

商品説明

地震の発生から株価の変動まで…複雑システムを読み解き、エビデンスに基づく意思決定を実現する。膨大なデータをいかに未来に活かせるか。

目次

序章 統計数理研究所はデータ中心科学の中核的研究機関としての使命を果たす
第1章 医療 新しい臨床試験、治療法や診断法の開発を通して、先端医療に貢献していく
第2章 災害 地震活動の「ものさし」としてのETASモデル。着実に進む地震の予測
第3章 自然 野生生物の生きる姿をフィールドワークとデータから読み解く
第4章 情報 映像検索へのチャレンジと音声の個人性情報の抽出への取り組み
第5章 社会 日本人の国民性をより深く知るための意識の国際比較
第6章 先端数理と理論 「最適化」のニーズは世の中の至るところにある
第7章 気象 エルニーニョ現象も解析中。大いなる可能性を秘めたデータ同化という手法
第8章 健康 統計学者ではなく、応用統計家(Statistician)として

商品詳細

出版社名
ダイヤモンド社
対象年齢
一般
フォーマット
単行本

注意事項

本の帯に関して
帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。
版・表紙について
版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。

あなたへのおすすめ