マスコミ市民 ジャーナリストと市民を結ぶ情報誌 No.509(2011.6)「大震災・原発事故・メディア 2」

発売日:2011年6月

  • マスコミ市民 ジャーナリストと市民を結ぶ情報誌 No.509(2011.6)「大震災・原発事故・メディア 2」
  • マスコミ市民 ジャーナリストと市民を結ぶ情報誌 No.509(2011.6)「大震災・原発事故・メディア 2」
巻の書名
大震災・原発事故・メディア 2
ISBN
978-4-904529-30-0

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商品説明

目次

浜岡原発の全面運転中止 菅政権の延命策か、原発の見直しか

川﨑 泰資(マスコミ市民フォーラム理事長)



地球倫理の確立から核廃絶へ

村田 光平(元スイス大使)



原発を拒否できなかったジャーナリスト

原 淳二郎(ジャーナリスト、慶応大学非常勤講師)



東日本大震災においてソーシャルメディアが果たした役割

藤代 裕之(ジャーナリスト) 大畑 太郎(ライター)



震災の現場から見えたこと

田城 郁(民主党参議院議員)





新聞メディアを通して沖縄の民度と

東京中心の民度の落差を考える

伊藤 成彦(中央大学名誉教授)



投稿:世界でも貴重な1議席

上川あやさん(世田谷区議)が三選

及川 H. 健二(国際ジャーナリスト)



植民地責任と朝鮮学校の存在について(上)

張 炳泰



連載:政権交代ウォッチ(18)

ブラックボックスだった原子力行政の徹底開示こそ

本 誌 編 集 部



連載★拡散する精神/萎縮する表現(3)

頑張ろうニッポン狂騒曲

前田 朗(東京造形大学)



市民メディア訪問40

学生による被災地からの情報発信

松本 恭幸(メディアプロデューサー)



〔新聞〕メディア時評(18)

糸山 敏和(本誌編集委員)



■連載■放送を語る会 談話室(18)

地デジ対応、七月までに不可能〜アナログ放送の延長を〜

松原 十朗(放送を語る会会員)



連載:聞き書き

「大正十一年生まれ 女の戯言同時代を斬る」<14> (一九九〇)

渡辺 芳男



【山椒のひとつぶ】

「国民の期待に応えた政府」

辛 淑 玉(人材育成コンサルタント)



チクリ・ひと刺し(13)



21世紀キーワード図鑑



橋本 勝(社会風刺漫画家)



市民のひろば



一語一会 川和 孝



編集手帖

商品詳細

出版社名
マスコミ市民フォーラム
対象年齢
一般
フォーマット
単行本

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