頸動脈狭窄症の診療とステント留置術の実際
発売日:2011年4月
- ページ数
- 248,5p
- ISBN
- 978-4-8159-1879-8
- 著者情報
- 永田 泉(ナガタ イズミ)
長崎大学大学院医歯薬学総合研究科神経病態制御外科学教授
峰松 一夫(ミネマツ カズオ)
独立行政法人国立循環器病研究センター副院長
坂井 信幸(サカイ ノブユキ)
地方独立行政法人神戸市民病院機構神戸市立医療センター中央市民病院脳神経外科部長、脳卒中センター長
セブン-イレブン受取り(送料無料)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
宅配(送料¥550税込)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。
商品説明
大きな変化を遂げつつある頸動脈狭窄症を,診療の実際と,機器的にも成績的にも今後の展開に注目が集まっているステント留置術とともに,現状と今後の展望を解説する.
目次
1 頸動脈狭窄症(疫学
病因 ほか)
2 頸動脈狭窄症の内科治療(頸動脈病変の診断
頸動脈病変が虚血発作を生じるメカニズム ほか)
3 頸動脈内膜剥離術(CEA)(最低限の術前検討必要項目
麻酔・術中全身管理 ほか)
4 頸動脈ステント留置術(CAS)(実施基準と教育プログラム
CASに必要な術前評価 ほか)
商品詳細
- 出版社名
- 永井書店
- サイズ
- 26cm
- フォーマット
- 単行本
注意事項
- 本の帯に関して
- 帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。 - 版・表紙について
- 版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。