腹部エコー法テクニカルガイド

  • 腹部エコー法テクニカルガイド
  • 腹部エコー法テクニカルガイド
ページ数
111p
ISBN
978-4-7878-1866-9
著者情報
荒木 康之(アラキ ヤスユキ)
1980年岡山大学医学部卒業。1988年社会保険広島市民病院内科勤務。1995年社会保険広島市民病院内科部長。2008年広島市立広島市民病院(施設名変更)主任内科部長、副院長

飯伏 義弘(イブシ ヨシヒロ)
1981年久留米大学医学部附属臨床検査専門学校卒業。1981年社会保険広島市民病院臨床検査部勤務。1998年社会保険広島市民病院臨床検査部主任。2010年広島市立広島市民病院(施設名変更)臨床検査部副技師長

櫻井 理世(サクライ リヨ)
1980年広島医学技術専門学校卒業。1980年社会保険広島市民病院病理部勤務。1981年社会保険広島市民病院臨床検査部勤務。2007年広島市立広島市民病院(施設名変更)臨床検査部主任

¥4,180 税込

19 nanacoポイント

19 セブンマイル

セブン-イレブン受取り(送料無料)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

宅配(送料¥550税込)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。

商品説明

非侵襲的検査の定番として一般健康診断に適用されるほか,肝・胆・膵の精診においても力を発揮する腹部エコー法の実践ガイドブックである.初期研修医,技師のニーズに沿って,本法に独特な不明瞭画像の読み方を具体的症例に沿って解説する.
各章冒頭にまとめのメモを掲載し,より効率よく学習できるよう配慮した.症例写真をひとまわり大きくしてよみやすくしたほか,解説シェーマを写真に変更して具体性を高めた.

目次

1 腹部エコー法の基礎(腹部エコー検査の基礎知識)
2 実践腹部エコー(肝臓
胆嚢・胆管
膵臓
腎臓・副腎
脾臓・門脈
消化管・後腹膜・その他)
3 付録(肝腫瘤超音波断層法の診断基準
膵腫瘤超音波断層法の診断基準
各臓器の正常計測値)

商品詳細

シリーズ名
new Learners’
出版社名
ヌンク
サイズ
21cm
フォーマット
単行本

注意事項

本の帯に関して
帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。
版・表紙について
版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。