なぜ女と経営者は占いが好きか

副島隆彦/著

発売日:2011年3月

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  • なぜ女と経営者は占いが好きか
ページ数
188p
ISBN
978-4-344-98207-9
著者情報
副島 隆彦(ソエジマ タカヒコ)
1953年5月1日福岡市生まれ。早稲田大学法学部卒業。外資系銀行員、代々木ゼミナール講師、常葉学園大学教授などを歴任。政治思想、法制度論、経済分析、社会時評など多くの分野で評論家として活動。副島国家戦略研究所(SNSI)を主宰し、日本初の民間人国家戦略家として研究、執筆、講演活動を精力的に行っている

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商品説明

「非科学的だ、インチキだ」とバカにし騒ぐ人間が白眼視されるほど、いまや世界中のVIP、政界・財界人が占い・呪い、スピリチュアルを信じ、それに基づいて行動している。これは事実である。では、この紀元前からの知恵の体系(占星術、易学)に皆が惹かれるのはなぜか?近年、金融・経済の近未来予測を次々当てた著者が、占術の世界へ飛び込んだ。「四柱推命」「九星術」を研究し、呪い(厄除け)につながる山伏修行を実体験。未来を見通す力の重要性を体当たりで説く革新的な書。

目次

“私は今年は大殺界”―はじめに
第1章 占い・呪いをバカにする人は金儲けできない
第2章 占い学の王道、四柱推命と九星術
第3章 九星盤を読み解く
第4章 副島隆彦の四柱推命の占い結果
第5章 科学と宗教が堕落し占いは栄えた
第6章 日本の古来の教え、修験道を体験する

商品詳細

シリーズ名
幻冬舎新書 そ-1-2
出版社名
幻冬舎
サイズ
18cm
対象年齢
一般
フォーマット
新書・選書

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