マヤの大予言封印を解く

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ページ数
191p
ISBN
978-4-584-12319-5
著者情報
岡田 英男(オカダ ヒデオ)
1946年東京生まれ。早稲田大学文学部卒業。総合出版社編集部を経た後、本格的に超心理学、古代史、終末思想の研究に没頭。アトランティス大陸やムー大陸の研究も続ける。超古代研究会会員

金森 誠也(カナモリ シゲナリ)
1927年東京生まれ。東京大学文学部独文学科卒業。日本放送協会(NHK)勤務後、広島大学教授、亜細亜大学教授、静岡大学教授、日本大学教授を歴任。現在、著述家、翻訳家

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商品説明

2012年12月に人類が滅亡するという「マヤの予言」。2010年末から翌年の年始にかけ、新聞紙上等では、予言に関連する米メディアやフランスでの騒動勃発を報じた。古代マヤ人といえば、建築学、天文学に優れ、天体観測のもと正確な暦を作ったのだが、彼らの暦は紀元前3113年以降5125年を一つの周期にしていて、2012年12月で終了する。高い文明を持っていたといわれる彼らが、暦をこの日を最後にしたのはなぜなのか。本書では、古代マヤ文明の謎を解き明かし、予兆ともいえるできごとを検証していく。

目次

1章 マヤ文明の基礎知識
2章 マヤ暦が教える滅亡のタイムリミット
3章 マヤの古文書を検証する
4章 聖書が予言する人類滅亡
5章 未来を見透かした二人の予言者
6章 最後の審判が下るとき

商品詳細

シリーズ名
ベスト新書 319
出版社名
ベストセラーズ
サイズ
18cm
対象年齢
一般
フォーマット
新書・選書

注意事項

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