電気がいちばんわかる本 1「明かりのひみつ」

米村でんじろう/監修

発売日:2011年3月

  • 電気がいちばんわかる本 1「明かりのひみつ」
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巻の書名
明かりのひみつ
ISBN
978-4-591-12322-5
著者情報
米村 でんじろう(ヨネムラ デンジロウ)
1955年、千葉県に生まれる。東京学芸大学大学院理科教育専攻科修了後、自由学園・講師、都立高校教諭をつとめた後、広く科学の楽しさを伝える仕事を目指し、1996年4月独立。1998年「米村でんじろうサイエンスプロダクション」設立。現在、サイエンスプロデューサーとして、科学実験等の企画・開発、各地でのサイエンスショー・実験教室・研修会・各種テレビ番組・雑誌の企画・監修・出演など、さまざまな分野、媒体で幅広く活躍している

¥2,860 税込

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商品説明

電気が明かりにかわる流れや、LED、白熱電球、蛍光灯などの照明器具のしくみなどを紹介します。乾電池のしくみなども収録。
【対象】小学中〜高学年

<絵本ナビ情報 絵本ナビメンバーの声>
表紙をめくったら、まず日本全国で使われている信号の実物大のイラストが!意外と小さいなぁ、意外と大きいなぁと思いながら、「この本は面白そう!」と感じました。本文の内容は、明かりに関する色々な紹介と、小学校理科で習う回路の話など、盛り沢山です。ちょっと教科書か参考書的な要素も感じますが、実践的な内容なので、読んでいると役に立つと思います。(hime59153さん 40代・三重県 男の子10歳)

目次

1 明かりをさがせ!(家の明かり
まちの明かり
いろいろな場所の明かり)
2 明かりがつくしくみを見てみよう(明かりがつくのはどうして?
明かりのつくかん電池のつなぎかた
電池は、かたちも大きさもいろいろ ほか)
3 明かりの実験と工作(エジソン電球をつくろう
テスターをつくって、電流がながれるものをさがそう
ぐにゃぐにゃくぐりをつくろう ほか)

商品詳細

出版社名
ポプラ社
対象年齢
小学中〜高学年
フォーマット
単行本

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