リバティーンズ物語 ピート・ドハーティとカール・バラーの悪徳の栄え
発売日:2011年3月
- ページ数
- 335p
- ISBN
- 978-4-86020-419-8
- 著者情報
- 天野 智美(アマノ トモミ)
立教大学文学部心理学科卒
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商品説明
「彼らは単なるロック・バンドではなく、信仰に近い存在だ」―アラン・マッギー
21世紀最重要ロック・バンドの実録証言集!! ピートとカールの出会いから、創作秘話、ドラッグ体験の赤裸々な告白、数々の噂の真相まで。たった2枚のアルバムで数々の記録を打ち立てた反体制派のヒーローたちによる、ジェットコースター的非日常の連続を、本人たちの証言で綴る公式オーラル・バイオグラフィ。著者はドハーティの長年の友人であり、直接指名された音楽ライター。UKロック・ファンは発禁前に買い尽くせ!
目次
1 London Calling
2 Boys In The band?
3 The Albion Sail…On Course?―アルビオン号は順調に前に進んでるか?(「The Good Old Days」より)
4 Tell Me What Can You Want,Now You’ve Got It All…?―一体何が欲しいっていうんだ?君にはすべてがあるのに(「Time For Heroes」より)
5 Living Rough,Looking Strange!―奇妙な格好で荒れた生活の繰り返し(「Don’t Look Back Into The Sun」の歌詞「looking rough and living strange」のもじり)
6 Road To Ruin
7 What A Waste
8 Back From The Dead?(ベイビー・シャンブルズの同名曲より)
9 Oh My Friend,You Haven’t Changed―友よ、君は変わってないな(「Don’t Look Back Into The Sun」より)
10 The Band Who Should Be King
商品詳細
- シリーズ名
- P-Vine BOOks
- 出版社名
- ブルース・インターアクションズ
- サイズ
- 19cm
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
- 原題
- 原タイトル:HIGH AND LOW WITH THE LIBERTINES
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