骨粗鬆症治療 vol.9no.4(2010-10)「特集骨粗鬆症とMRI」
発売日:2010年10月
- 巻の書名
- 特集骨粗鬆症とMRI
- ページ数
- 79p
- ISBN
- 978-4-88407-695-5
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商品説明
□巻頭連載
目で見るBone Biology第24回
結合組織成長因子(CTGF/CCN2)と軟骨形成
久保田 聡ほか
■特集:骨粗鬆症とMRI
Overview 三木 隆己
骨・関節の解剖とMRI
中西 克之
MRIによるヒトの骨強度(骨質)評価
伊東 昌子
MRIによる骨粗鬆症性椎体圧迫骨折の診断と自然経過
中野 哲雄
脊椎圧迫骨折患者の骨SPECT,PET,CT,MRIの比較
小須田 茂
経皮的椎体形成術のMRI
米虫 敦ほか
ステロイド性骨粗鬆症のMRI
加藤 義治
□連載
●EBM講座 第32回
ビスフォスフォネート製剤の薬物動態
─経口吸収性,食事の影響を中心に
佐久間 信至
●画像診断教室 第27回
変形性腰椎症
楊 鴻生
●最新用語解説 第33回
基礎 プロテオミクス
佐々木浩一ほか
臨床 カルシウム感知受容体
福本 誠二
●骨粗鬆症Q&A 第33回
BRONJはどのように予防するのでしょうか?
浦出 雅裕
●Bone Journal Club
骨芽細胞におけるインスリン受容体シグナルは,
骨形成と身体組成を調節する
小林 泰浩
骨格の成長と変形性膝関節症におけるHIF-2αによる
内軟骨性骨化の転写制御
片桐 岳信
オステオポンティアは骨芽細胞の成熟,骨形成,
および骨格形態を制御する
望月 文子
骨折リスク予測:FRAXの感度
藤原佐枝子
50歳以上の米国男女の骨粗鬆症および骨量減少症の有病率
藤原佐枝子
商品詳細
- 出版社名
- 先端医学社
- サイズ
- 30cm
- フォーマット
- 単行本
注意事項
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