ディブリーフィング・ワークの研究 看護学生の臨地実習におけるディブリーフィング・ワークの心理教育的意義
発売日:2011年1月
- ページ数
- 179p
- ISBN
- 978-4-86283-075-3
- 著者情報
- 中島 暢美(ナカジマ ノブミ)
神戸市に生まれる。京都大学博士(人間・環境学)臨床心理士。神戸山手大学現代社会学部准教授
セブン-イレブン受取り(送料無料)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
宅配(送料¥550税込)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。
商品説明
ディブリーフィング・ワークが看護学生にとってどのような心理教育的意義があるのかを、看護学生に実践してきた継続研究の道程で得た知見を基に考究する。
目次
第1章 問題の所在
第2章 本研究の目的
第3章 ディブリーフィング・ワークの必要性
第4章 ディブリーフィング・ワークの研究過程
第5章 ディブリーフィング・ワークの事例
第6章 総合考察
第7章 結論
引用文献
あとがき
商品詳細
- 出版社名
- 関西学院大学出版会
- サイズ
- 21cm
- フォーマット
- 単行本
注意事項
- 本の帯に関して
- 帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。 - 版・表紙について
- 版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。