交通を通して社会が見える 交通安全随想 民度としての交通安全

矢橋昇/著

発売日:2010年12月

  • 交通を通して社会が見える 交通安全随想 民度としての交通安全
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ページ数
222p
ISBN
978-4-88519-364-4
著者情報
矢橋 昇(ヤハシ ノボル)
交通評論家。昭和10年生まれ。岐阜県大垣市出身。放送ジャーナリスト(東海ラジオ放送)時代から、一貫して交通事故防止や交通安全教育関係の番組制作を手掛け、その後、独立して、交通問題とコミュニケーションを中心とした社会性育成に関する研究・評論・教育活動に取り組む。長年にわたり愛知、岐阜、三重各県及び東京都の安全運転管理者講習講師、愛知県をはじめとする自動車教習所指導員法定講習の講師を務めるほか、交通安全関係の各種の委員会の委員、関連機関の役員等を歴任

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商品説明

放送ジャーナリストの著者が平成15年以来、愛知県安全運転管理協議会の機関誌「AAKK」に連載したものを書籍化。50年近く安全問題に取り組み、そこで感じた多くの問題点を率直に綴った随筆集。

目次

先着順
情けは人の為ならず
傘かしげ
シートベルト
“不測”と“予測”
“迷惑防止”という視点
マナーの盲点
文化の日
人財
釈迦に説法〔ほか〕

商品詳細

出版社名
新日本総合出版
サイズ
19cm
対象年齢
一般
フォーマット
単行本

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