中国の恫喝に屈しない国

西村眞悟/著

発売日:2010年12月

  • 中国の恫喝に屈しない国
  • 中国の恫喝に屈しない国
ISBN
978-4-89831-636-8
著者情報
西村 眞悟(ニシムラ シンゴ)
1948年、大阪府生まれ。京都大学法学部卒。弁護士を経て93年の衆議院選に初当選。拉致問題をはじめ靖国、憲法、領土、国防など、国家の基本構造と国民精神の問題に積極的に取り組む。97年には、尖閣諸島の魚釣島に上陸・視察。衆議院議員を連続5期務めるも2009年落選

¥1,026 .30 税込

4 nanacoポイント

4 セブンマイル

セブン-イレブン受取り(送料無料)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

宅配(送料¥550税込)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。

商品説明

“平成の国難”はそこまできている!「尖閣侵略」にみる中国の覇権主義と軍拡の脅威、そして対中迎合する民主党政権、小沢一郎という「負の連鎖」を許していては、この国に未来はない。自らの誇りのため、日本国民と領土を護るため、なすべきことは何か。「国家再興の道」を説く。

目次

第1章 尖閣が促す日本の覚醒(「平和主義者が戦争をつくる」―菅内閣にみる“愚者の過ち”
尖閣の海を機雷の海へ―内乱罪を適用せよ!
船長釈放という“売国的敗北”―「日中冷戦」は始まっている!
中国、南シナ海強奪の手法)
第2章 小沢一郎という呪縛と民主党政権(「負の連鎖」小沢一郎が亡国を呼ぶ
私が「体験してきた小沢」、彼は一体何者か
「菅談話」、謝罪を生み出す土壌を掃蕩せよ!
菅を産み、小沢を担ぐ「左翼世界」―真の「脱小沢」とは
「政権交代ゲーム」、中国の高笑いが聞こえる―我が新たなる闘争)
第3章 「歴史」を奪われた日本(祖国のために死ぬことほど名誉なことはない―イスラエルに学ぶ日本再興
「村山談話」こそ更迭せよ!―田母神論文が提起したもの)
第4章 日本人としての誇りと覚悟(中川昭一氏を死に至らしめたもの
保守よ、いまこそ救国の隊列を組め!
日本ら拉致問題を優先せよ!)

商品詳細

シリーズ名
WAC BUNKO B-136
出版社名
ワック
対象年齢
一般
フォーマット
文庫

注意事項

本の帯に関して
帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。
版・表紙について
版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。