学校で教わらなかった20代の辞書 くじけそうな自分を支えてくれたのは、いつも言葉の力だった!

千田琢哉/著

発売日:2010年11月

  • 学校で教わらなかった20代の辞書 くじけそうな自分を支えてくれたのは、いつも言葉の力だった!
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ISBN
978-4-8272-0606-7
著者情報
千田 琢哉(センダ タクヤ)
次代創造館、代表。イノベーション・クリエイター。東北大学教育学部教育学科卒。日系保険会社本部、経営コンサルティング会社の企画室・事業企画本部・戦略コンサルティング本部等の勤務を経て独立。コンサルティング会社では、多くの業種業界における大型プロジェクトのリーダーとして戦略策定からその実行支援に至るまで陣頭指揮を執る。執筆・コンテンツビジネス・講演・ビジネスコンサルティング等を行うとともに、多数の上場企業・商工会議所・TSUTAYAビジネスカレッジ等の研修講師、複数の組織で社外顧問を務めている

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商品説明

きこ書房『20代で伸びる人、沈む人』でブレイク中の著者が20代に再び贈る、リアルな実感と熱い共感を呼ぶ、熱いメッセージ。

目次

愛―この世で本当に大切なものは、数値化できない。
挨拶―あなたの1回の挨拶は、4人の人生に影響を与える。
意見―意見はすべて「個人的」意見。「個人的ではない」意見などない。
因果応報―「したこと」は必ず「される」。良いことも、悪いことも。
後ろ―幸せになりたければ、少しだけ後ろを気遣うことだ。
嘘―嘘はついていい。ただし、10年後微笑むことができるように。
エレベーター―エレベーターは、人生の実力テスト。
遠慮―チャンスの前でグズグズ遠慮していたら、罰が当たるよ。
お金―お金と知恵はアリと蜜の関係。頭の中の知恵は盗まれない。
お礼―「ありがとう」は、具体的行動で表現すると人生が変わる。〔ほか〕

商品詳細

出版社名
ぱる出版
対象年齢
一般
フォーマット
単行本

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