新たな食料・農業・農村基本計画の検討経緯と具体化に向けて
発売日:2010年11月
- ページ数
- 130p
- ISBN
- 978-4-8028-2976-2
- 著者情報
- 鈴木 宣弘(スズキ ノブヒロ)
東京大学大学院農学国際専攻。教授。1958年三重県生。1982年東京大学農学部卒業。農林水産省入省、九州大学教授を経て、2006年より現職。日中韓EPA、日モンゴルEPA産官学共同研究会委員、関税・外国為替等審議会委員。農林水産省「食料・農業・農村政策審議会企画部会長」(2007〜2010)歴任
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商品説明
国内]
食料自給率50%達成を目指す、個別所得補償制度の本格実施
[対外的]
農村現場が直面することになるEPA、FTA、TPPの深刻な貿易自由化問題等の切実な声に応える
行政担当者や農業関係者必携の書!
目次
新たな食料・農業・農村基本計画の検討経緯と具体化に向けて(最近の農政改革の流れ
今回の基本計画の特徴
背景
新政権下の農政展開と基本計画 ほか)
食料・農業・農村基本計画(2010年3月閣議決定)(食料、農業及び農村に関する施策についての基本的な方針
食料自給率の目標
食料、農業及び農村に関し総合的かつ計画的に講ずべき施策
食料、農業及び農村に関する施策を総合的かつ計画的に推進するために必要な事項)
商品詳細
- 出版社名
- 大成出版社
- サイズ
- 21cm
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
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