カンブリア宮殿 村上龍×経済人 2「できる社長の思考とルール」
発売日:2010年10月
- 巻の書名
- できる社長の思考とルール
- ISBN
- 978-4-532-19559-5
- 著者情報
- 村上 龍(ムラカミ リュウ)
1952年2月19日生まれ。1976年「限りなく透明に近いブルー」でデビュー(第75回芥川賞受賞)。2003年には、514の職業を紹介した『13歳のハローワーク』が125万部を超えるベストセラーに。財政破綻した近未来日本を舞台にした『半島を出よ』(05年)では野間文芸賞を受賞。99年からは金融・経済をメインテーマとするメールマガジン「JMM」を主宰
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商品説明
「会社を踏み台にして次のステップへ、自分自身を自己啓発していく」(グーグル・村上憲郎)、「神は二物を与えないと言っているが、その裏は必ず一物を与えている」(堀場製作所・堀場雅夫)、「全力でやっていると、嫌いだったことでも他の人よりできることはいっぱいある」(吉野家・安部修仁)―。作家・村上龍と23人の経営者が繰り広げるトークライブから、「できる社長」の思考が見えてくる。待望の文庫化第二弾。
目次
1 安全でおいしい食(田中邦彦・くらコーポレーション社長
伊勢彦信・イセグループ会長 ほか)
2 新しい技術と価値(篠原欣子・テンプスタッフ社長
中村義一・三鷹光器会長 ほか)
3 挫折からの挑戦(出井伸之・元ソニー最高顧問
池森賢二・ファンケル名誉会長 ほか)
4 伝統からの脱却(小仲正久・日本香堂会長
鈴木敬一・築地魚市場社長 ほか)
5 危機感をキープするメジャー企業(木瀬照雄・TOTO会長
加藤壹康・キリンホールディングス会長 ほか)
商品詳細
- シリーズ名
- 日経ビジネス人文庫 む2-3
- 出版社名
- 日本経済新聞出版社
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 文庫
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