薬剤疫学の基礎と実践
発売日:2010年9月
- ページ数
- 335p
- ISBN
- 978-4-7532-2452-4
- 著者情報
- 景山 茂(カゲヤマ シゲル)
東京慈恵会医科大学総合医科学研究センター薬物治療学研究室教授
久保田 潔(クボタ キヨシ)
東京大学大学院医学系研究科薬剤疫学講座特任教授
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商品説明
代表的な薬の副作用事例と薬害を丁寧に解説。初学者の入門書としてはもとより、薬剤疫学の研究手法についても具体的に詳述。
・ 各セクションの冒頭に掲載した“Summary”・“学習の目標”で、学ぶべきポイントが明確に。
・ 医師、薬剤師、看護師をはじめ、企業安全性部門担当者、行政担当官、医・薬・看護学生にも必携の1冊!
目次
1 薬物の効果と安全性の評価に果たす薬剤疫学の役割
2 薬剤疫学研究により明らかにされた薬効と安全性
3 薬害
4 研究デザイン
5 薬剤疫学研究の計画
6 販売承認前の臨床試験(治験)と市販後の調査・試験
7 制度
8 関連領域
商品詳細
- 出版社名
- 医薬ジャーナル社
- サイズ
- 26cm
- フォーマット
- 単行本
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