民主主義が日本を滅ぼす 〈独裁・反日・売国〉を生み出す魔の思想

山本峯章/著

発売日:2010年9月

  • 民主主義が日本を滅ぼす 〈独裁・反日・売国〉を生み出す魔の思想
  • 民主主義が日本を滅ぼす 〈独裁・反日・売国〉を生み出す魔の思想
ページ数
222p
ISBN
978-4-8174-0703-0
著者情報
山本 峯章(ヤマモト ミネアキ)
九州学院大学講師と中央大学学員会講師を経て、政治評論家。五年間にわたって、モーニングショーやアフターヌーンショー(テレビ朝日)のレギュラー・コメンテーター、ラジオ番組のパーソナリティーをつとめたほか、週刊誌、新聞などに署名原稿やコメントを寄稿、講演活動も活発にこなしている。現在、ブログで、政治評論と歌集「悲天」を更新中

¥1,760 税込

8 nanacoポイント

8 セブンマイル

セブン-イレブン受取り(送料無料)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

宅配(送料¥550税込)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。

商品説明

日本を滅ぼす悪法は民主主義の呪いだった!外国人参政権/夫婦別姓/人権法(人権侵害救済法)―日本人はいつまで戦後民主主義から卒業できないのか。

目次

序章 民主主義を疑え―民主主義が国家の繁栄をもたらしたことがあったか?
第1章 国家を溶解させる民主主義―独裁と衆愚をうみだす民主主義が最良の政体か?
第2章 無国籍者となった日本人―民主主義のもとで反日・売国へ走るコスモポリタン
第3章 諸悪の根源は日本国憲法―国家解体という猛毒が仕込まれていた日本国憲法
第4章 反日主義・民主党の売国政治―祖国を愛さない政党が政権を担当する危うさ
第5章 人権法がつくりだす暗黒社会―民主主義がつくりだす人権法という恐怖政治
第6章 天皇が象徴する民の幸と国家の繁栄―民を思う天皇の御心を実現するのが政治の目的
第7章 民主主義は捏造された虚構仮説だった―ルソーからマルクスまで反国家という魔の思想
第8章 テロリズムと民主主義―独裁と衆愚、テロが混在する民主主義

商品詳細

出版社名
日新報道
サイズ
19cm
対象年齢
一般
フォーマット
単行本

注意事項

本の帯に関して
帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。
版・表紙について
版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。