監査コミュニケーション技法“疑う流儀” 監査心理学による監査を通じた幸せづくり How To Communicate?
発売日:2010年10月
- ページ数
- 171p
- ISBN
- 978-4-419-05557-8
- 著者情報
- 戸村 智憲(トムラ トモノリ)
日本マネジメント総合研究所理事長。早大卒。米国MBA修了(全米トップ0.5%に授与される全米優秀大学院生を受賞)。米国博士後期課程(Ph.D.)中退。国連勤務にて、国連内部監査業務ミッション・エキスパート、国連戦略立案ミッション・エキスパート・リーダー、国連職員研修特命講師、国連におけるCSR運動である「国連グローバル・コンパクト(UNGC)」広報などを担当。民間企業転出後、企業役員として監査の統括や人事・総務管理の統括などを担当
セブン-イレブン受取り(送料無料)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
宅配(送料¥550税込)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。
商品説明
なぜ監査が現場から嫌われるのか?人と心を大切にする“明るい監査”へ!現場で“感じ合う”監査とは。
目次
第1章 なぜ監査・内部統制が現場から嫌われるのか?(監査にも「環境適応」の視点が必要
何のための監査?何のために働く? ほか)
第2章 監査コミュニケーション技法“疑う流儀”とは?(Auditing Communication Technique(監査における疑う流儀)
専門家としての懐疑心は大切だがそこには欠かせぬ流儀がある ほか)
第3章 監査コミュニケーション技法の具体的実践例(ラポールの形成と非言語コミュニケーション
面接調査技法(1)事実確認と証人集めのための流儀 ほか)
第4章 緩急をつけた監査コミュニケーションの実践(監査コミュニケーションに必要なスキルや素養
監査コミュニケーションにおける「記号論」:服装・目線・しぐさなど ほか)
商品詳細
- 出版社名
- 税務経理協会
- サイズ
- 22cm
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
- 本の帯に関して
- 帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。 - 版・表紙について
- 版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。