優柔不断は“得”である 「人生の損益分岐点」の考え方

竹内一郎/著

発売日:2010年9月

  • 優柔不断は“得”である 「人生の損益分岐点」の考え方
  • 優柔不断は“得”である 「人生の損益分岐点」の考え方
ページ数
190p
ISBN
978-4-594-06262-0
著者情報
竹内 一郎(タケウチ イチロウ)
1956年、福岡県久留米市生まれ。横浜国立大学教育学部心理学科卒業。劇作家・演出家・著述業・宝塚大学教授・博士(比較社会文化・九州大学)。さいふうめい名義で『哲也雀聖と呼ばれた男』(講談社漫画賞)の原案を担当

¥770 税込

3 nanacoポイント

3 セブンマイル

セブン-イレブン受取り(送料無料)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

宅配(送料¥550税込)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。

商品説明

作家、演出家、劇作家、マンガ原作者、大学教授…いくつもの顔をもつ遅咲きの著者による体験的「先延ばし人生」のすすめ。

目次

第1章 「人生の損益分岐点」を考えてみる(起業家たちを取材して見えてきたこと
「損益分岐点」は難しいことではない ほか)
第2章 自分に合った「フォーム」を見つける(大衆居酒屋と高級料亭はどちらが儲かるか?
ローリスク・ローリターンとハイリスク・ハイリターンの選択 ほか)
第3章 意思決定の局面は焦るべからず(人生は意思決定の連続である
「損益分岐点」は意思決定のためにある ほか)
第4章 先延ばしのすすめ―私の「人生の損益分岐点」(「さいふうめい」というペンネームの由来
人生設計を描けなかった10代の頃 ほか)
第5章 決めつけない生き方(人生は60年以上のスパンで考える
人間は本能として何かに中毒する ほか)

商品詳細

シリーズ名
扶桑社新書 080
出版社名
扶桑社
サイズ
18cm
対象年齢
一般
フォーマット
新書・選書

注意事項

本の帯に関して
帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。
版・表紙について
版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。