日本収容所列島 いまなお続く統一教会信者への拉致監禁
発売日:2010年7月
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商品説明
いまなお続く統一教会員への拉致監禁事件を根絶するために、梶栗玄太郎・日本統一教会会長が立ち上がった。体験者の貴重な証言、警察の対応、共産主義勢力の暗躍などを詳細に説明。特に読んでほしいのは、十二年五か月間も拉致監禁された後藤徹氏と、ジャーナリスト米本和広氏との談話。統一教会に好意的ではない米本氏であっても、拉致監禁はあってはならないと主張している。現代の日本で行われている人権侵害・宗教迫害のおぞましい実態を知る一冊。
目次
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商品詳細
- 出版社名
- 賢仁舎
- サイズ
- 20cm
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
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