英和・和英 エコロジー用語辞典
発売日:2010年9月
- ページ数
- 569p
- ISBN
- 978-4-7674-3468-1
- 著者情報
- 瀬川 至朗(セガワ シロウ)
早稲田大学大学院政治学研究科教授、ジャーナリズムコースプログラムマネージャー(地球環境問題、ジャーナリズム論、メディア産業論)。1954年岡山生まれ。東大教養学部卒(科学史・科学哲学専攻)。元毎日新聞編集局次長、科学環境部長、記者時代に、熱帯雨林や地球温暖化の問題に取り組み、1992年にリオで開催された地球サミットを取材した
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商品説明
マスコミ、ネットに頻出する現代のエコロジー用語を集めた英和・和英辞典。英和篇はcarbon neutral,COP,ecological footprint,cap and trade,greenwash,three R’s,Sea Shepherd,green tagといった英語圏でよく使われるエコロジー関連用語を集め、環境ジャーナリズムの専門家である著者が解説。和英篇は「生物多様性」「循環型社会」「温暖化ガス」など環境問題の専門用語のほか、「資源ごみを分別する」「エコカー減税」「マイバッグ持参」「生産者の顔が見える」など、日常生活でも使われる身近なエコライフ用語の英訳に役立つ多数の用例・語句を掲載。
現代のエコ用語を英語で読み、書くための英和・和英辞典
マスコミ、ネットに頻出する現代のエコロジー用語を集めた英和・和英辞典。英和篇約2千語は carbon neutral, COP, ecological footprint, cap and trade, greenwash, three R's, Sea Shepherd, green tag といった英語圏でよく使われるエコロジー関連用語を集め、環境ジャーナリズムの専門家である著者が解説。和英篇は約1500の項目を収録し、「生物多様性」「循環型社会」「温暖化ガス」など環境問題の専門用語のほか、「資源ごみを分別する」「エコカー減税」「マイバッグ持参」「生産者の顔が見える」など、日常生活でも使われる身近なエコライフ用語の英訳に役立つ多数の用例・語句を掲載。
特 色
研究社の英和・和英データベースから抜粋した最新の環境保護・生態学関連の専門用語に加え、ごみの分別、ロハス、マイ箸、スローフード、エコバッグ、carbon offset, greenwash, locavore, Sea Shepherd といった身近な生活エコ用語や時事用語、政治経済的な用語も含めたエコロジー用語を英和篇約2千、和英篇約1500の見出しにまとめた。
商品詳細
- 出版社名
- 研究社
- サイズ
- 19cm
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
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