上手な言いわけダメな言いわけ 成功する「言いわけ」コミュニケーション術
発売日:2010年7月
- ISBN
- 978-4-8387-2145-0
- 著者情報
- 吉野 秀(ヨシノ スグル)
1963年2月18日、東京都生まれ。中央大学経済学部卒。日経ホーム出版社(現・日経BP社)で『日経トレンディ』編集記者や『日経アドレ』編集長を経験。その後、金融や流通、企業経営、IRなどの分野で雑誌編集長を務める。独立後はビジネス書作家、出版プロデューサー、講演スピーカー、研修講師、塾講師。希形宿代表、「神田ビジネスリーダー塾」主宰
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商品説明
「悪気はありません」「バタバタしてまして」「何卒ご理解ください」「言いわけになりますが」は4大NGワード。「言いわけ力」を磨けばビジネスも人間関係もうまく回り出す。
目次
序章 「言いわけ」は相手に理解・納得・合意してもらう必須ツール(言いわけ力が政治家の進退までも左右する
昔の政治家は、言いわけに命をかけていた!? ほか)
第1章 これを変えるのが第一歩。言いわけ下手の典型的パターン(知らずに言ってしまうNGフレーズに要注意
つい言ってしまう「すみません」に要注意 ほか)
第2章 これからのコミュニケーションには「言いわけ」が不可欠(「褒められたい」の裏側にある社会的背景
対面の会話の減少が、言いわけの腕を磨く機会を減らした ほか)
第3章 なぜ、すぐに・きちんと表現できないのか(「言葉の出し入れ」で自分の言いわけスタイルを通してしまう
言いわけ下手ほど、不利な言質を取られてしまう ほか)
第4章 できる人の巧みな言いわけ表現法。わかればこれで中級者(言いわけは「攻守の賢いノウハウ」を学ぶ
「断る技術」も言いわけ力を伸ばすポイントの1つ ほか)
商品詳細
- 出版社名
- マガジンハウス
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
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