阪神タイガース変革論
発売日:2010年6月
- ISBN
- 978-4-584-13245-6
- 著者情報
- 大下 英治(オオシタ エイジ)
1944年広島県に生まれる。広島大学文学部仏文科を卒業。大宅壮一マスコミ塾第七期生。1970年、『週刊文春』特派記者いわゆる“トップ屋”として活躍。圧倒的な取材力から数々のスクープをものにする。月刊『文藝春秋』に発表した『三越の女帝・竹久みちの野望と金脈』が反響を呼び、三越・岡田社長退陣のきっかけとなった。1983年、『週刊文春』を離れ、作家として独立。政治、経済、芸能、闇社会まで幅広いジャンルにわたり旺盛な執筆活動を続ける
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商品説明
阪神タイガース75年史の頂点と低迷期の真相を当事者が激白。
目次
第1章 星野仙一SD独占インタビュー(阪神との運命
三度断った、監督就任要請 ほか)
第2章 「ダメ虎」を蘇らせた闘将の戦略(闘将星野、監督就任
参謀の重要性 ほか)
第3章 一九八五年、阪神日本一への道(監督交代
コンバート ほか)
第4章 日本一の歓喜から低迷期へ(王者、西武を下す
歓喜のあとに ほか)
第5章 すべては、猛虎復活への序章だったのか(阪神淡路大震災を乗り越えて
辞意 ほか)
商品詳細
- 出版社名
- ベストセラーズ
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
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