書いて身につく売場の「数字力」 「店長候補レベル」&「店長・本部マネジャーレベル」 続「上級編」
発売日:2010年5月
- 巻の書名
- 上級編
- ページ数
- 151p
- ISBN
- 978-4-7855-0374-1
- 著者情報
- 白部 和孝(シラベ カズタカ)
シラベ・リテイル・システム研究所代表。1973年、スーパーマーケットチェーン入社。グロサリー部門担当を経て情報システム部門へ。部門別管理システム、EOS、特売システム、在庫管理システム、POSシステムなど、スーパーの情報システム開発を広く行う。その後、店長として店舗改装、品揃え改善、売上対策などで情報活用を実践。POSプロジェクト・リーダーとしてPOSデータの活用を実践。1989年に独立し、「有限会社エス・アール・エス」「シラベ・リテイル・システム研究所」を設立
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商品説明
前著・大好評のテキスト、書いて身につく売場の「数字力」の上級編です。併せて読むと効果が高まります。
目次
Level3 店長候補レベル(ロスを削減する方法―売り切る技術を身につけよう、ロスの出ない仕組みをつくろう
作業を改善する方法―作業のムリ、ムダ、ムラを発見しよう、作業の改善方法を覚えよう
荒利益を計算する方法―荒利益計算のプロセスを理解することが早道、何をすればいいかが見えてくる
荒利益をコントロールする方法―売価還元法の意味を知っておこう、どのようなときに荒利益は上がるのか
品揃えを改善する方法―商品の入れ替えを数字にしてみよう、関連陳列はどこまで効果があるのだろうか)
Level4 店長、本部マネジャーレベル(マンアワーコントロールの技術―生産性の基準を明確にしよう、売上予算から必要な作業時間を求めておこう
顧客分析と固定客づくりの技術―どうすれば固定客を増やせるのだろうか、顧客分析の切り札はデシル分析
決算書を読むための技術―決算書はポイントだけを読もう、優良企業と比較ができるようにしよう
損益分岐点を引き下げる技術―損益計算書から損益分岐点を出してみよう、利益が出やすい経営法を身につけよう)
商品詳細
- 出版社名
- 商業界
- サイズ
- 26cm
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
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