プロセス速度 反応装置設計基礎論
発売日:2010年4月
- ページ数
- 217p
- ISBN
- 978-4-320-08867-2
- 著者情報
- 菅原 拓男(スガワラ タクオ)
1970年東北大学大学院化学工学専攻博士課程修了。専攻は反応工学。現在、秋田大学名誉教授。工学博士
菅原 勝康(スガワラ カツヤス)
1982年秋田大学大学院燃料化学専攻修士課程修了。専攻はエネルギー化学工学。現在、秋田大学教授。博士(工学)
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商品説明
プロセスの死命を制する「速度過程」について、具体例を用いながら基礎から詳説。化学環境保全、低炭素社会構築のためのモノグラフ。
目次
序章 プロセス速度を学ぶにあたって
第1章 回分法による反応速度解析
第2章 流通法による反応速度解析
第3章 理想流反応器の特性
第4章 非理想流反応器の特性
第5章 非等温場における反応器の特性
第6章 工業触媒反応
第7章 気体液体間の反応
第8章 流体固体間の反応
付録
商品詳細
- 出版社名
- 共立出版
- サイズ
- 22cm
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
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