どうぶつのからだ 3「どうぶつの口」

  • どうぶつのからだ 3「どうぶつの口」
  • どうぶつのからだ 3「どうぶつの口」
巻の書名
どうぶつの口
ページ数
31p
ISBN
978-4-03-414430-5
著者情報
増井 光子(マスイ ミツコ)
よこはま動物園ズーラシア園長。兵庫県立コウノトリの郷公園園長。獣医学博士。1937年大阪府生まれ。1959年、麻布獣医科大学(現・麻布大学獣医学部)卒業。上野動物園、多摩動物公園などに勤め、1985年、日本で初めて人工授精によるパンダの赤ちゃん誕生を成功させる。多摩動物公園園長、上野動物園園長、麻布大学教授を経て、現職。人馬による耐久レースの競技者でもある

¥1,760 税込

8 nanacoポイント

8 セブンマイル

セブン-イレブン受取り(送料無料)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

宅配(送料¥550税込)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。

商品説明

なんでも入るふくろのようなくちばし…この鳥はなんの鳥?カバの口が、がばっとひらくのはあくびをするときだけかな?小学生から。
【対象】小学生

<絵本ナビ情報 絵本ナビメンバーの声>
これは「どうぶつのからだ」というシリーズの1冊で、ちょっと個性的な動物たちの“口”を紹介した写真絵本です。特徴のある「口」の王道“ペリカン”から始まり、リス、ライオン、マンタ、カバなど、なるほどなるほどと納得できる生き物が続きますが、カメレオンを紹介しているページはほかの生き物より1ページ多く、著者のカメレオンに対する想いが強いことがうかがえます。でも、掲載されている写真はカメレオンの長く伸びる舌が、クローズアップされていて、ちょっと気持ち悪かったです。「ヨタカ」は、見た目は可愛いほうなのに、口を開けた姿はもう「怪獣」レベルな感じだし、こうやって、じっくり見ないと知らないことって多いんだなーと、思えるシリーズです。小学校高学年以上のお子さんたちにお薦めします。(てんぐざるさん 50代・埼玉県 女の子22歳、女の子17歳)

目次

この商品の目次情報はありません。

商品詳細

出版社名
偕成社
サイズ
28cm
対象年齢
小学生
フォーマット
単行本

注意事項

本の帯に関して
帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。
版・表紙について
版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。

あなたへのおすすめ