死ぬかと思った 5
発売日:2010年2月
- ページ数
- 159p
- ISBN
- 978-4-7572-1750-8
- 著者情報
- 林 雄司(ハヤシ ユウジ)
1971年3月生まれ。東京都練馬区出身。1996年から個人でホームページ「Webやぎの目」を始める
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商品説明
無意識に、いや意識的に忘れたかったアノ出来事……。
余計なコトして死にかけた、恥ずかしさのあまりに死にそう。
ヒトには言えない、でも言いたい。
ちょっと自慢の死にかけ体験。
そんな、誰でも1つは持っている秘め事を、笑いのスパイスで告白した低レベルな臨死。
体験集第5集。
「おしっこを味噌汁でごまかす」(24歳 女)
「仏壇を燃やす」(マサムネ 15歳)
「友達がうちの犬に乳首をなめさせていた」(17歳 女)
「飼い犬がインコ食べる」(40歳 男性)
などなど100本以上がめじろおし。なんてこと!?------------いやはや「死ぬかと思った」。。
目次
尻の穴で親を決める
自宅を半壊させる
尿を飲んだ母がセガサターンを破壊
友達がうちの犬に乳首をなめさせていた
糸を食べてうんこ宙ぶらり
兄を川に落とす
自分のセックスのビデオを友達に見せる
目にフォークがささる
全身燃えるが亀頭は無事
傷口を歯ブラシでこすられる〔ほか〕
商品詳細
- 出版社名
- アスペクト
- サイズ
- 15cm
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 文庫
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