インドネシアのごはん
発売日:2009年12月
- ページ数
- 32p
- ISBN
- 978-4-540-09174-2
- 著者情報
- 銀城 康子(ギンジョウ ヤスコ)
1956年、青森県生まれ。管理栄養士。2年半フランスに滞在し、フランス在住日本人の食生活調査、フランス各地の日常食調査を行なう。帰国後も、非常勤講師や執筆活動をしながら、世界各地の日常食調査を続けている
加藤 タカ(カトウ タカ)
東京都出身。イラストレーション、キャラクターデザインをはじめ、絵本制作、子ども番組用の映像制作など、幅広く活動中
セブン-イレブン受取り(送料無料)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
宅配(送料¥550税込)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。
商品説明
ジャワ島の東部で、米づくりをしている農家の様子を覗いてみましょう。どんなごはんを食べているのでしょうか。
【対象】小学中〜高学年
<絵本ナビ情報 絵本ナビメンバーの声>
インドネシアのごはんと聞いても、あまり知らないなぁ・・・と思いながら読んでみました。テンペやタマリンドなど聞いたことのある食材も登場してきましたが、大半はやはりあまり馴染みのない料理の数々。でもエスニック料理の本などで登場してくるメニューもありました。日本と似ているような食べ物もありますが、同じアジア圏でもこんなにも違うのですね。(hime59153さん 50代・三重県 男の子13歳)
目次
朝ごはんは簡単です
昼ごはんはしっかり食べます
家のまわりには、たくさんの食材があります
米と大豆の組み合わせは、日本と似ています
台所の様子を覗いてみると
一週間の料理です
安心な高温加熱が基本です
暑くても食欲の出る味付けです
あやつの音を聞き分けて
マナーには厳しいのです
お祝いの特別料理があります
断食明けのお祭りがあります
地域によって料理が違います
インドネシアのごはんをつくってみましょう
もう少しインドネシアのごはんの話
商品詳細
- シリーズ名
- 絵本世界の食事 17
- 出版社名
- 農山漁村文化協会
- サイズ
- 27cm
- 対象年齢
- 小学34年生 小学5
- フォーマット
- 単行本
注意事項
- 本の帯に関して
- 帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。 - 版・表紙について
- 版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。