もうひとつの幸せ論 人生の目的とは

小林正観/著

発売日:2010年1月

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ISBN
978-4-478-00946-8
著者情報
小林 正観(コバヤシ セイカン)
1948年、東京生まれ。中央大学法学部卒。心理学博士、教育学博士、社会学博士

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商品説明

人生の目的とは?「100%幸せな人々」が実践している62の法則。

小林正観がたどりついた、「幸せの本質論」。「100%幸せな人々」が実践する62の法則=「もうひとつの幸せ論」で生きてみませんか?小林正観がたどりついた、幸せの本質論。ほとんどの人が教えられた「一般的な幸せ」ではなく、100%幸せな人々が実践する「もうひとつの幸せ論」で生きてみませんか?「人生の目的」とは、「喜ばれる存在になること」です。「思い」をもたず、「頼まれごと」をただやって、どんな問題が起こっても、すべてに感謝することで、よき仲間に囲まれて「喜ばれる存在」になります。

目次

第1章 「喜ばれる存在になる」(本当の地獄とは「孤独」のことである
地獄度100パーセントとは「孤独なこと」。天国度100パーセントとは、その180度、反対にある「よき仲間に囲まれること」
「よき仲間」とは、「あなたは、あなたのままでいい」と言ってくれる人々 ほか)
第2章 「思いを手放し、すべてを受け入れる」(「ストレス」で脳細胞に血液が届かなくなる
スポーツ選手は、怒鳴られたり、叱られたりすると「筋肉」が動かなくなってしまう
頼まれた人も頼んだ人も、お互いに「喜ばれる存在」になる ほか)
第3章 「すべての出来事に感謝する」(「神様」は、「その人がいつも言っている言葉」を「もっと言いたくなる現象」を起こしてくる
三次元的にいうならば「努力」の反対は「怠惰、怠慢」。四次元的にいうならば「努力」の反対は「感謝」
「感謝の心」に目覚めると、「普通の出来事」にさえ幸せを感じるようになる ほか)

商品詳細

出版社名
ダイヤモンド社
対象年齢
一般
フォーマット
単行本

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