私が愛した池田大作 「虚飾の王」との五〇年
発売日:2009年12月
- ISBN
- 978-4-06-215972-2
- 著者情報
- 矢野 絢也(ヤノ ジュンヤ)
1932(昭和7)年、大阪府生まれ。京都大学卒業後、大林組勤務を経て、大阪府議会議員に。67年に公明党から衆院選に出馬して当選。その直後から86年まで約20年にわたって党書記長を務めた。その後、党委員長、常任顧問を歴任し、93年に政界引退。政治評論家として活動している
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商品説明
一般会員たちさえ知らない人間・池田大作創価学会名誉会長の姿が、初めて語られる!「ここの明かすのは盲目的な崇拝でも、批判のための罵詈雑言でもない。何十年にわたって側に仕え、私が敬愛した池田氏の『生』の人物像である。」(「序章」より)本書で明かされる「池田大作」とは?・好物は「トロ」である・スピーチの天才である・実は腰が低い・亡くなった人の声が聞こえる(らしい)・眼ヂカラが尋常ではない・異常な記憶力を持つ・内弁慶なので表に出たがらない など目次より序 章 返還された「黒い手帖」の中身第一章 「カリスマ」として第二章 「下町のオッサン」として第三章 「兄貴分」として第四章 「政治指導者」として第五章 「内弁慶」として第六章 「戦略家」として第七章 「宗教家」として第八章 「金満家」として終 章 池田学会よ、どこへ行く
本書で明かされる「池田大作」とは?
目次
返還された「黒い手帖」の中身/裸の王様
「カリスマ」として
「下町のオッサン」として
「兄貴分」として
「政治指導者」として
「内弁慶」として
「戦略家」として
「宗教家」として
「金満家」として
池田学会よ、どこへ行く
商品詳細
- 出版社名
- 講談社
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
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