東国原知事は宮崎をどう変えたか マニフェスト型行政の挑戦
発売日:2009年9月
- ページ数
- 255p
- ISBN
- 978-4-623-05576-0
- 著者情報
- 有馬 晋作(アリマ シンサク)
宮崎公立大学人文学部教授。日本地方自治研究学会理事。略歴:1955年鹿児島県生まれ。明治大学経営学部卒業、鹿児島大学大学院法学研究科修士課程修了。23年間鹿児島県庁に勤務し、高齢者福祉、過疎対策などを担当。その間に、自治省(現・総務省)財政局での「地方財政白書」の執筆や、鹿児島県大口市役所(現・伊佐市)での勤務を経験する。2004年4月より宮崎公立大学人文学部助教授、2008年4月より同大学教授。大学では「行政論」、「地方自治論」を担当する
セブン-イレブン受取り(送料無料)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
宅配(送料¥550税込)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。
商品説明
宮崎をどげんかせんといかん―就任から2年半、どのような変革をもたらしたのか?中央メディアからではわかりにくい実際の県政運営を、宮崎在住の東国原研究者が全国に発信する。
目次
序章 東国原マニフェスト型行政のスタート
第1章 東国原県政二年間の概要
第2章 東国原知事の高い支持率と発信能力
第3章 東国原県政の予算動向と政策課題
第4章 東国原県政の改革の実態
第5章 マニフェストと総合計画に対する行政評価
第6章 マニフェスト評価の状況と課題
終章 東国原県政がもたらしたもの
商品詳細
- 出版社名
- ミネルヴァ書房
- サイズ
- 20cm
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
- 本の帯に関して
- 帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。 - 版・表紙について
- 版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。