これならわかる!PSoCマイコン活用術
発売日:2009年7月
- ISBN
- 978-4-274-20730-3
- 著者情報
- 小林 一行(コバヤシ カズユキ)
1994年法政大学大学院工学研究科システム工学専攻博士課程修了後、ミシガン州オークランド大学客員研究員を経て法政大学工学部専任講師、助教授、2007年4月より准教授、2009年4月より教授
鈴木 郁(スズキ カオル)
1991年慶應義塾大学大学院理工学研究科管理工学専攻博士課程修了、工学博士、短期大学校の教員を経て1997年より法政大学工学部経営工学科助教授、2001年より同教授
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商品説明
PSoCマイコンのための入門書という位置づけで、PSocマイコンでの実習や演習での利用を想定したCY3210-PSoc Eval 1 Kitを用い「新規プロジェクトからの作成」にこだわり、必要となる設定の図や表を極力全て紙上に掲載。また、PSoc Eval 1 Kitなしにプロジェクトを試すための参考資料(回路図)を巻末のcolumnに配した。
PSoCの概要と特長、PSoC開発ツールPSoCDesignerの使い方を解説した、PSoCマイコンの入門書の決定版。
目次
PSoCマイコンとは?
1編 PSoCマイコンでのChip‐levelプログラミング(PSoCマイコンでのChip‐levelデザイン
PSoCでLEDやスイッチを使おう
PSoCでデータを扱おう
PSoCでA/D、D/A変換してみよう
PSoCでフィルタをかけてみよう)
2編 PSoCマイコンでのSystem‐levelプログラミング(PSoCマイコンでのSystem‐levelデザイン
「Transfer Function」の「Table Lookup」の利用―ボタンとLED
「Transfer Function」の「Literal Code」、「Priority Encoder」、「Status Encoder」の利用―ボリウムとLCD
「Valuators Transfer Function」の「Set Point Region」の利用―ボリウムとLED
「Transfer Function Valuators」の「State Machine」の利用―ボタンとLED)
商品詳細
- 出版社名
- オーム社
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
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