季刊刑事弁護 刑事弁護の羅針盤 No.59(2009autumn)「特集・裁判員裁判と裁判官の意識-裁判官をどうやったら変えられるか 特別企画・最高裁第3小法廷の2判決-事実認定の明と暗」

発売日:2009年7月

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巻の書名
特集・裁判員裁判と裁判官の意識-裁判官をどうやったら変えられるか 特別企画・最高裁第3小法廷の2判決-事実認定の明と暗
ISBN
978-4-87798-407-6

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商品説明

特集:裁判員裁判と裁判官の意識?裁判官をどうやったら変えられるか特別企画:最高裁第3小法廷の2判決?事実認定の明と暗

目次

[巻頭]裁判員裁判と死刑事件の弁護体制をめぐって指宿 信[単発]ビジネスロイヤーと刑事弁護?登録初年度研修を受けて中根敏勝[特集:裁判員裁判と裁判官の意識?裁判官をどうやったら変えられるか]本特集の趣旨水谷規男裁判員裁判によって裁判官を変えられるか高田昭正大型否認事件の審理と連日開廷の原則田淵浩二公判前整理手続に見る裁判員裁判への裁判官の姿勢広島高裁平成20年9月2日判決等を素材に緑 大輔『模擬裁判の成果と課題』についての批判的検討中山博之/竹中雅史座談会:裁判員裁判に向けて裁判官はどう変わってきたか金岡

商品詳細

出版社名
現代人文社
フォーマット
単行本

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