過去問で鍛える地頭力 外資系コンサルの面接試験問題

大石哲之/著

発売日:2009年7月

  • 過去問で鍛える地頭力 外資系コンサルの面接試験問題
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ページ数
195p
ISBN
978-4-492-55647-4
著者情報
大石 哲之(オオイシ テツユキ)
株式会社ティンバーラインパートナーズ代表取締役、All About「コンサルティング業界で働く」ガイド。1975年生まれ。慶應義塾大学環境情報学部卒業後、アンダーセンコンサルティング(現アクセンチュア)に入社。戦略グループのコンサルタントとして、全社戦略の立案、マーケティング、経営革新などのプロジェクトに携わる。就職支援のベンチャーの起業をへて、2004年株式会社ティンバーラインパートナーズを設立。コンサルタントへの転職ポータル「コンサルタントナビ」を運営するほか、新規事業創造領域のコンサルティングを強みとする

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商品説明

外資系コンサル会社で実際に出題されている地頭力を問う面接問題とその模範解答例を紹介する。地頭力を鍛えたいビジネスパーソン、学生におすすめの一冊。

外資系コンサルティング会社で実際に出題された地頭力を問う面接問題を紹介し、その模範解答例を詳しく述べている。外資系コンサルへの就職・転職志望者に加えて、地頭力を鍛えたいビジネスパーソンや学生全般に役立つ自己啓発的な読み物となっている。著者の大石哲之氏は、アンダーセンコンサルティング(現アクセンチュア)戦略部門を経て、2004年に起業。コンサルティングおよびコンサルティング会社向けの人材採用事業を行っていて、オールアバウトの 「コンサルティング業界を目指す」ガイドを務めている。

外資系コンサルティング会社の採用面接で出題されている地頭力を問う問題と模範解答例を紹介。ビジネスパーソン、学生におすすめ。

目次

1 フェルミ推定系問題(日本の電球の市場規模はどのくらいでしょうか?
シカゴにピアノ調律師は何人くらいいますか?
日本に温泉旅館は何軒くらいありますか?
日本全国では犬は何匹くらいいるでしょうか? ほか)
2 ビジネスケース系問題(ロンドンオリンピックで日本のメダル数を増やすにはどうすればいいでしょうか?
羽田空港の利用者数を増やすにはどうすればいいでしょうか?
おしぼり会社の社長からおしぼりの売上げを伸ばしたいと相談されました。どのようにするのがいいでしょうか?
読売新聞の売上げを増やすためにはどうすればいいでしょうか? ほか)

商品詳細

出版社名
東洋経済新報社
サイズ
19cm
対象年齢
一般
フォーマット
単行本

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