巧みな情報発信は成功する院長の条件
発売日:2009年8月
- ページ数
- 182p
- ISBN
- 978-4-7812-0091-0
- 著者情報
- 伊藤 日出男(イトウ ヒデオ)
クレセル(株)代表取締役。1958年東京生まれ。大学卒業後、高等学校非常勤講師を経て、歯科マーケティング会社にて歯科開業支援を務める傍ら、筑波大学社会人大学院システム経営学科にて体系的にマーケティングを修める。その後、歯科マーケティング・コンサルテーションを行うクレセル(株)を設立。現在は首都圏を中心に全国的にマーケティング・コンサルテーションを展開し、TV・一般誌などマスメディアでもコメンテーター、執筆活動に携わる
セブン-イレブン受取り(送料無料)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
宅配(送料¥550税込)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。
商品説明
情報を制する者が勝つ──従来からのポスティングチラシ、院内パンフ、看板などにWebサイトを加え、患者に選ばれる歯科医院になるためのクロスメディア作戦をどう組み立てていくか、院長の顔が見える情報発信をどう展開するか、広告メディア・情報メディアの各特長を生かした広告・情報発信をどうすすめていくか……などを、実例をまじえながら具体的に解説。新たな広告・情報発信スタイルを創り上げ、患者づくりに取り組む実践マニュアル。
目次
序章 歯科医院をブレークスルーさせる情報発信(歯科医院“衰退”“盛業”のカリオロジー
“超中年”を取り込むための情報発信=広告)
第1章 デンタル広告の方法(規制緩和時代の歯科広告が果たす役割
広告・広報=情報発信は院長のビジョンと直結する ほか)
第2章 マーケティング体質の歯科医院が患者さんに選ばれる(マーケティング→広告・情報発信→院長の理念
患者さんが歯科医院を選ぶ道筋 ほか)
第3章 癒しと満足体験を表現する歯科医院の情報発信(LOHASな歯科医院という視点
社会への説明責任(CSR)としての情報発信 ほか)
第4章 インターネット時代の広告力(情報発信力)をさらに高める(AISASの法則が裏づける口コミ効果の現代性
情報発信に必要なのは“想像する力” ほか)
商品詳細
- シリーズ名
- 歯科医院経営実践マニュアル vol.26
- 出版社名
- クインテッセンス出版
- サイズ
- 21cm
- フォーマット
- 単行本
注意事項
- 本の帯に関して
- 帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。 - 版・表紙について
- 版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。