事業体の法務と税務 実務に役立つ活用術
発売日:2009年6月
- ISBN
- 978-4-474-02467-0
- 著者情報
- 須藤 正彦(スドウ マサヒコ)
弁護士(みなと協和法律事務所パートナー)、国際医療福祉大学客員教授。1967年司法試験合格。1970年弁護士登録。1980年神奈川大学法学部非常勤講師(民事執行法)。1988年東京弁護士会副会長・財団法人法律扶助協会常務理事。2004年日本弁護士連合会綱紀委員会委員長。2007年日本商品先物取引協会あっせん・調停委員
坂田 純一(サカタ ジュンイチ)
税理士(税理士法人創成パートナーズ代表社員)。1971年第21回税理士試験合格。1972年税理士登録・開業。1991年東京税理士会常務理事・制度部長。1995年日本税理士会連合会常務理事・国際委員長。2001年東京税理士会副会長・日本税理士会連合会専務理事。2005年財団法人日本税務研究センター専務理事。2008年日本税理士会連合会中小企業会計研究会座長
松嶋 隆弘(マツシマ タカヒロ)
日本大学法学部・大学院法務研究科教授、弁護士(みなと協和法律事務所)。1996年日本大学法学部専任講師(商法・会社法)。1997年弁護士登録。2006年日本大学法学部教授。2007年日本大学大学院法務研究科兼担(専任)教授、公認会計士試験委員(企業法)。2008年株式会社トランザクション監査役(社外)就任
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商品説明
<日本税理士会連合会推薦>さまざまな法律によって規定されるLLP、LLC、公益法人といった事業体を、活用目的に合わせて選択する場合に必要とされる法務上の課題、また事業体別に必要とされる税務上の取扱いを具体的に解説。
目次
第1部 事業体の法務(ファイナンスを実効的に行うために
積極的に事業展開するために
閉鎖的な企業の支配権を維持するために
事業体を公益目的で活用するために)
第2部 事業体の税務(事業体の税務とは
多様な事業体とその課税制度)
商品詳細
- 出版社名
- 第一法規
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
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